スポーツは、人をつなぐ。
時には戦争をも止める力になる。
アフリカは、遠い。
だからこそ、私たちがいる。
スポーツが、アフリカの未来を動かす。
アフリカ×スポーツで、新しいビジネスを創る。
Why Africa × Sports?
スポーツは、人をつなぐ。
時には戦争をも止める力になる。
だからこそ、アフリカの可能性を、
スポーツで開く。
アフリカは、遠い。
だからこそ、私たちがいる。
— ON AFRICA, Africa × Sports Development
アフリカ×スポーツのあらゆる課題に対応します
ザンビアを拠点に、日本人コーチが常駐するU15男女アカデミーを2027年に開校予定。技術指導・栄養教育・国際経験(日本・欧州遠征)を一体で提供します。現地プロクラブとも連携し、継続的な育成環境を整備。企業・クラブがアカデミーを支援することで、ESG・SDGs活動としても機能します。
アフリカへの進出を検討する日本のプロスポーツクラブを、現地開発からサポート。自前のアカデミー運営、選手発掘・育成、アフリカを活用した新しいパートナーパッケージの考案まで、ゼロから伴走します。現地ネットワークと10年以上の経験を活かし、最適な進出モデルを設計します。
日本のアスリートがアフリカで指導・交流を行うプログラムを企画・運営。現地オーガナイズから進出国の選定、安全管理まで全て対応します。アスリートにとっては価値向上と新たなキャリア軸に。クラブ・企業にとっては国際PRとESGコンテンツになります。柔道・剣道・バレーボールなど多競技で実績があります。
日本のプロスポーツクラブ・アスリートと、地域資源・アフリカを掛け合わせた新しいパートナー収益を開発します。カーボンクレジットをはじめ、地域企業とのマッチング、国際PR、教育・SDGsコンテンツ化など、既存のスポンサーシップを超える価値を創出します。
12ヵ国・10年以上の現地経験。ネットワークと実行力が強みです。
ザンビアに現地アカデミーを2027年に創設。選手たちを世界のクラブへ送り出し、教育の機会を生み出す。
持続的なアフリカと、世界のために。
アフリカの価値は、これから増える人口と、大陸の自然そのものだと私たちは考えています。このまま温暖化が進めば、スポーツそのものが失われてしまうのではないか——その危機感とともに、現地パートナーとカーボンクレジット事業を進めています。環境保全と、スポーツが取り組むカーボンオフセット。その両方を推進していきます。
取り組みのひとつが、ザンビアでの森林保全型ボランタリークレジットです。現地パートナーとともに、信頼性の高い国際認証のもとで進めています。
現地パートナーを見る →アカデミー運営、クラブのアフリカ進出、アスリート派遣、パートナー収益開発——どんな段階でも構いません。アイデアレベルのご相談も大歓迎です。まずはお気軽にお話しください。
ザンビア・ウガンダ・ケニアなど、現地でのリアルな活動をLinkedInとnoteで発信しています。
財を遺すは下、業を遺すは中、人を遺すは大なり。
されど、財なくんば事業保ち難く、事業なくんば人育ち難し。
"Leaving wealth is least.
Leaving work is middle.
Leaving people is greatest."
Yet without wealth, work cannot sustain.
Without work, people cannot grow.
だから私たちは、3つすべてを
アフリカで創る。
That is why we build all three — in Africa.