Africa
Football × Africa
A NEW PILLAR
FOR YOUR CLUB.
クラブの新しい柱を、アフリカで。
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For Sports Clubs

A NEW PILLAR
FOR YOUR CLUB.

クラブの新しい柱を、アフリカで。

これからの成長には、グローバルへの対応が欠かせません。スポーツ×サステナビリティ——その交点にありながら、まだ誰も本格的に取り組んでいないアフリカという領域で、クラブの成長を。

Not a Proposal on Paper
12 ヵ国
現場に立った国
10 年+
アフリカでの活動
2.5
ウガンダでクラブ経営 ↗
2027
ザンビア アカデミー開校予定

机上の提案ではありません。すべて、現場でやってきたことです。

NOW
The Window

残されている席は、
あと少し。

ヨーロッパのクラブは、何十年も前からアフリカを開拓してきました。日本が強みを持って入っていける余地は、確実に狭まっています。

情報が遠い。だから、見えない。その見えないあいだにも、アフリカは成長し続けています。

リスクがなくなってから動くのでは、遅い。
そのときにはもう、席は残っていません。

だからこそ、私たちは今、
入っていきます。

What Clubs Gain

クラブが得るもの。

支援ではありません。クラブと企業の、成長戦略です。

01
Benefit 01
🌱
サステナビリティへの貢献
Sustainability
環境・教育・雇用——アフリカでの取り組みは、クラブのサステナビリティ活動を「報告書の言葉」から「現場の物語」へ変えます。数字ではなく、人の名前で語れる社会貢献へ。
02
Benefit 02
自クラブでのアフリカ開発
Club-Led Development
クラブ名を冠したアカデミー、指導者派遣、選手の発掘・育成。国内で似た取り組みが並ぶなか、アフリカという文脈は唯一無二の立ち位置をクラブにもたらします。
03
Benefit 03
🤝
企業との新たなパートナーシップ
New Partnership
看板の広告枠を売るのではなく、企業の課題を解く。視察、商談、PoC、社員研修、採用——スポンサー商品そのものを再設計できます。
04
Benefit 04
🛬
現地進出のハブ機能
Gateway Function
単独では踏み出しにくい市場へ、クラブが最初の一歩を用意する。パートナー企業にとって、クラブがアフリカ進出の入り口になります。
05
Benefit 05
🌍
グローバルな取り組みへ
Global Presence
国際的な発信力、海外メディア露出、新たなファン層。地域に根ざしたクラブが、世界とつながる物語を持つ。
06
Benefit 06
👥
新たな人材へのアプローチ
Talent Access
選手だけではありません。指導者、スタッフ、そしてパートナー企業の採用まで——人と出会う導線が生まれます。
クラブの持ち出しを、最小限に。

実行にあたっては、補助金やパートナー制度を組み合わせることで、クラブ自身の負担をできる限り軽減する設計が可能です。まずは小さく始め、手応えを確認してから広げていく——その進め方をご提案します。

One Concrete Option

ザンビアで、ともに。

2027年開校予定のサッカーアカデミーを、クラブと共同開発するという選択肢。

ZAMBIA

ゼロから海外拠点を立ち上げる必要は、ありません。私たちが2027年の開校に向けて進めているザンビアのアカデミーを、クラブと共同で開発する——という入り方があります。

01
選手との接点
育成年代から継続的に観察できる。単発のスカウティングとは情報の質が違います。
02
技術指導は、パートナーと
指導・育成の現場は、私たちと現地パートナーが担います。クラブは必要な関わり方を選べます。
03
運営は現地チームが
日常運営、会計、行政対応はON AFRICAが担当。クラブは強みに集中できます。
04
複数クラブでの共同利用
一拠点を共同利用することで、単独では抱えきれない固定費とリスクを分散できます。
🌍
Other Countries

ザンビア以外の国でも、ご相談を承ります。ウガンダ、ケニア、ルワンダ、コンゴ民主共和国、南アフリカ——12ヵ国での現場経験から、クラブの目的に合う国をご提案します。

アカデミーの全体像を見る 選手名鑑 CHUMA →
Field Visit

アフリカのトップアカデミーを、
この目で。

視察のご相談も承ります。資料では決してわからないものが、そこにあります。

なぜ、ヨーロッパへ送り出し続けられるのか。
その答えは、施設ではなく哲学にあります。

Visit 01
🏛️
世界へ送り出す仕組み
The System
発掘、育成、教育、契約、そして移籍まで。選手が世界へ届くまでの一連の設計を、現場で見ることができます。
Visit 02
🔥
育成を貫く哲学
The Philosophy
何を大切にし、何を捨てているのか。技術以前に人としてどう育てるか——その思想に触れることが、最大の学びになります。
Visit 03
🇯🇵
現地は、日本を求めている
They Want Japan
規律、戦術理解、組織で戦う力、人を育てる文化。日本の育成が持つ価値は、現地で高く評価されています。求められている今こそ、対等な関係を結べます。
視察の企画から、現地対応まで。

訪問先の選定、アポイント、通訳、移動、安全管理まで一貫してお手伝いします。経営層・強化担当・スポンサー企業向けなど、目的に合わせた行程を設計します。

How It Starts

はじめかた。

大きな投資から始める必要は、ありません。

01
話を聞く
現地の状況、他クラブの動き、できることの全体像をご説明します。
02
目的を決める
選手か、スポンサーか、地域か。クラブの資産から最適な入り口を選びます。
03
小さく試す
サッカー教室、指導者交流、企業視察——小規模な実証から。
04
柱に育てる
手応えを確認しながら、通年の取り組みへ。クラブの新しい柱に。
Strategic Report 2026
アフリカ戦略レポート(無料)

市場分析、事業モデル、KPI、リスク管理まで——全21ページの独立した戦略評価。

レポートを見る
Before You Ask

その疑問、先にお答えします。

多くのクラブが最初に聞かれることを、まとめました。

費用はどのくらいかかりますか?

取り組みの内容によって大きく変わります。小規模な実証から通年運営まで、段階を選べます。補助金やパートナー制度を組み合わせることで、クラブの負担をできる限り軽減する設計が可能です。まずは目的をお聞かせください。

何から始めればいいか分かりません。

ほとんどのクラブが、同じところから始まります。まずは30分、現地の状況と他クラブの動きをご説明します。そのうえで、クラブの資産に合う入り口を一緒に探しましょう。

社内やスポンサーに、どう説明すればいいですか?

説明資料の作成からお手伝いします。市場分析、事業モデル、KPI、リスク管理までまとめた全21ページのレポートも無料でご用意しています。

現地の治安やリスクが心配です。

当然のご懸念です。訪問先の選定、移動、医療、保険、危機管理まで一貫して対応します。10年以上現場に立ってきた経験から、行くべき場所と避けるべき場所を判断しています。

選手の獲得が目的ではないのですが。

むしろ、その方がうまくいきます。スポンサー開発、地域の国際化、サステナビリティ活動——入り口は選手だけではありません。結果として選手との関係も深まっていきます。

まだ検討段階です。それでも相談できますか?

もちろんです。情報収集だけでも、社内で議論する前の段階でも構いません。売り込みではなく、まず現場の話を聞いていただく場だと考えています。

Let's Talk

TALK TO US.

まずは30分、オンラインで。
現地の今と、他クラブの動きをお話しします。売り込みは、しません。

30分、話を聞いてみる
メールが開きます · info@on-africa.com
先にレポートを読む → アカデミーを見る →
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